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松本整プロフィール
1959年5月20日 京都市生まれ 48歳 
身長 175cm  体重 83kg 血液型 A型
家族 夫人・長男・次男

1980年 競輪選手プロデビュー
2004年 高松宮記念杯優勝 G1最高齢優勝記録を更新した直後に引退
競輪選手として現役時代から「中年の星」として多くのメディアに紹介される。
競輪選手として24年間、常に勝ち負けを競そう世界にいた経験を基に、トリノ五輪ではスケルトン日本代表コンディショニングトレーナーという視点からスケルトンの選手たちの五輪への挑戦をサポート。現在は、フィギュアスケ−タ−織田信成選手、スケルトン越和宏選手、競輪界に転向した長野ショートトラック金メダリスト西谷岳文選手、競輪選手、サッカー選手、プロゴルファー、マウンテンバイク等の様々なジャンルの現役選手にトレーニング指導中。

現役時代1996年 スポーツクラブ「クラブコング」設立、代表取締役として指導のみならず、手腕を発揮している。
引退後はプロ、アマチュア問わず全国よりスポーツ選手が松本のもとを訪れている。
地元では地域密着の人気のスポーツクラブとして展開している。
現在、NPO法人 日本運動能力研究所理事長であり、順天堂大学スポーツ科学部運動生理学研究生として研究を続けている。独自のパワーチェンジグ論を学会で発表し、
年配の方でも、体に負担のかからないトレーニングマシンを共同開発し、販売している。
スポーツ選手のセカンドキャリアとしての成功者としてもトップクラスの人材である。

府立洛北高校卒業
日本競輪学校45期生・・・在学中は25勝で在校順位14位
通算1804走で415勝 通算獲得賞金 11億6796万4588円
(主な記録)
ふるさとダービー4連続優勝 1995年 富山、和歌山/1996年 富山、和歌山
1992年 第35回 オールスター競輪優勝(G1)
2002年 第11回 寛仁親王牌・世界選手権記念トーナメント優勝(G1)
2002年 第45回 オールスター競輪優勝(G1)

2004年6月、第55回 高松宮記念杯を優勝し、G1最高齢優勝記録を更新した。
その直後に引退を発表した。

現在の競輪界に一石を投じる形での引退に大きな衝撃を走らせる。
現在は、他のスポーツのトッププロやオリンピック選手から、高齢者まで多くの人たちの競技力、身体能力の向上や健康増進の運動などを指導する傍ら、
講演や執筆活動など多方面で活動中。

主な演題 「モチベーションの上げ方」「勝負に強い人がやっていること」等
2007年7月25日 著書「勝負に強い人がやっていること」
〜ここぞという時に結果を出す考え方 行動の仕方 〜 を出版

松本整オフィシャルサイト『鉄人疾走』 http://www.tetsujin.tv/
クラブコング株式会社         http://www.clubkong.com/
特定非営利活動法人日本運動能力研究所  http://www.jeal.net/
松本整 連載コラム「鉄人疾走」  http://www.pregio.jp

 

2004年8月7日
福井競輪ファン
2004年8月7日
福井競輪
2004年8月7日
福井競輪サインしているところ
2004年11月28日29日岸和田競輪トークショー
2004年11月28日29
岸和田競輪トークショー
災害復興支援
チャリティーオークション
2005年3月9日
「金亀杯」松山競輪トークショー
2005年6月2日
高松宮記念杯びわこトークショー
2005年6月2日
高松宮記念杯びわこトークショー
2005年8月7日
高知競輪
2005年8月7日
高知競輪
2005年10月2日
「平安賞」向日町競輪場
トークショー
2005年10月2
日向日町競輪場展示
2005年10月2
日向日町競輪場トークショー 村上選手優勝者愛弟子
2007年1月
トリノ五輪ではスケルトン日本代表コンディショニングトレーナーとして帯同
2007年1月7日
和歌山競輪トークショー
2007年4月25日 
「よさこい賞」高知競輪トークショー
     
2007年6月3日
「京都サイクルフェスティバル」デモンストレーションレース解説 主催・(財)京都府交通安全協会